中野ブロードウェイのTシャツ屋「オルタナティヴ」の新着情報&日記
下高井戸年に数回、旧友宅で飲み会をやる。昨日は忘年会。その場所が普段は絶対に行くことがない下高井戸。メンツは十数年来の俺の友人と、十数年前、新宿のロック・バー「ローリング・ストーン」で知り合った女友達2人組の4人を基本メンバーに、「ローリング・ストーン」繋がりの友人が加わったりする。男女間でこんな付き合い長ければ、恋愛に発展したりとか結婚したりとか誰かしらありそうなもんだけど、集まればロックを聞きながらただひたすら飲んで食って騒ぐだけ。年に数える程しか会わないけど、もう十数年続いてる。その間に、引っ越しの関係で開催地が経堂、下北沢と移り変わって現在は下高井戸ってわけ。ロックバーで知り合っただけの関係がこんなに続くとは。
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taro12/25は、以前にブログでも紹介したけど、中野の某立ち飲み屋で恒例のライブがありました。立ち飲み屋といっても、冬はビニールで閉め切られ、七輪が焚かれているので店の中はけっこう暖かいんだけど、この季節はいつもはビール党の僕も、梅干し入りのあったかい焼酎のお湯割りが欲しくなるのだ。店に着くとすでにライブは始まっていて満席状態。もともとカウンターしかないところにテーブルを置いてあるだけの店なので10人も入ればいっぱいだけど、寒くない季節は路上で飲んでる人や見てる人でいっぱい。一時期、人が集まり過ぎて警官が出る騒ぎになったことも。余談だけど、写真のタローさんは2回事情聴取されたことがあるぞ。今回はクリスマスなのでそんなに集まらないだろうと思っていたが、結局、ライブが終わるまで店内は満席状態。今回、僕は最近ゲットしたアコギを持って参加。しかし、普段弾き慣れてないせいか、なんでアコギってこんなに押弦がツライのか。練習せねば・・。まあそれはともかく、ながしまりいちさんやタローさん、ジローさんとジャムり、ビートルズやジョンレノンを数曲歌った。きっぷのいいお客のおねーさんたちが、演奏してた僕らのためにお金を置いてってくれた。おかげで飲み代は全部タダ!わはは。調子に乗って浮いたお金でこのあと2軒ハシゴ。いつもならこの程度、全然平気のはずが、疲れがたまっていたのか翌日はグダグダで動けない。観に行くはずだった「パパイヤ・パラノイア」のライブに行こうと駅まで向かうが、途中でギヴ・アップ、まる潰れの一日だったのだ~。反省。パパイヤさんスミマセヌ~!今度必ず行くッス。
EG-5楽器紹介シリーズPART3の今回はアンプ内臓ギター。これはショップの開店祝いで友達からもらったもの。メーカーはCASIOで型番はEG-5、通称エレキング。10年以上前に発売されたものらしく、当時、Charがイメージキャラになってたらしい。最初はフェルナンデスのゾウさんみたいなもんだろ、と思っていたら、これがまたかなり使える。オーバードライブも内蔵されてて、ドライブのかかり具合も調整できる。個人的に、こもった感じの歪み具合が気に入ってます。さらにカセット・テープも内蔵してて、バッキングを流しながらソロを多重録音できるというスグレもの。スピード調整もできるけど、これはあまり意味ないかな。とにかく、かなり使えるので気に入ってます。月イチ恒例の立ち飲み屋での路上ライブにも大活躍。
カラオケここ最近は寒いので足が遠のいていた、行きつけの立ち飲み屋に久々に顔を出すとほぼ満員。軽く一杯やって帰ろうと思ったが、シンガーのながしま氏や、たびたびこのブログに登場する南極探検犬のジロー氏をはじめ、飲み仲間が勢揃い。一杯のつもりが二杯、二杯が三杯になったころには、俺より早い時間から飲んでた仲間はみんなハイテンション。なぜかカラオケに行くことに。結局、僕が初めて会う人たちも含む8人でカラオケ屋に向かうが、それがこの忘年会シーズン、最初の2軒が満員で3軒めでやっと入室。自分は普段あまりカラオケは行かないのだが、上は60代、下は20代前半というメンツでのカラオケって果たしてどーなるのか?、と思ったがこれが意外に何てことない。それぞれが好き勝手に唄うのみ。俺みたいに、なるべくみんなが知ってる曲にしようなんて気を使うヤツぁいない。しかし、それでいいのだ。ここまで来たら楽しむのみ。ほんでもって、終わったのが結局朝の5時。1軒目の立ち飲み屋も含め、ここまで遊んで3千円も使っていない。中野、安過ぎだぜ。それにしてもみんなタフだな~。写真はグロッキー状態のながしま氏をいじるハイテンションのユリ。
赤タグ1ヶ月以上、間が開いちゃったけど、11/14のレザーパンツPART3の続き。写真は初期のタグ。初期でも刺繍タグが大きいのと小さいのがあって、写真のは大きい刺繍タグ&赤タグ。赤タグの裏には、MADE IN U.Kの文字が入ってる。現在は国産に変わっているので、タグはパート3で掲載している横長の刺繍タグのみで、赤タグが付いてる英国製のものは中古かデッドストックでしか入手できないってわけです。そもそも、国産に切り替えたのは色々理由があって、当初は素材の良さのわりに縫製がイマイチで、糸がほつれることがよくあったので、なんとか同じ素材でもっと丈夫なものができないかと、国内外の工場にコンタクトをとるんだけど、同じ素材を持っているとこがない。そこで、サンプルを見せて、同じ素材を作ることに挑戦してもらったんだけど、なかなかあの独特の質感を出すことができなかったんだよね。しかし、ついに国内の某地方で同じ質感の素材をつくり出すことに成功。2000年には完全に国内生産にシフトして、シルエットも若干変更し、よりブーツカットらしくなって新生HEAVEN LONDONのレザーパンツが誕生したワケです。90年代中ごろ、このパンツを日本で初めて扱い始めた代官山のショップの店長いわく、このパンツを最初に履いたミュージシャンはSADSの清春氏とのこと。その後も国内大物ロックバンド、「B」や「M」のメンバーも買ってくれたって聞いたんだけど、実際に会ったことがないのが残念。会ったことがあるのはたまたまショップにいたテリー伊藤氏と、行きつけのロックバーの常連でロック歌手のS氏くらいだけど、何だかんだ言って、自分がデザインしたり企画したものを有名無名問わず、色んな人達が愛用してくれているというのは涙が出るほど嬉しいもんです、マジで。
sinmo12/12のブログで紹介したSINMO(シンモ)氏に早くもまた東京で再開。ある時はビジネスマン、ある時はバンドマン、 ある時はDJ、ある時はログハウスの管理人、ある時は車椅子バスケットボールの選手と、超多忙のSINMO氏。今回もビジネスで上京の合間をぬってわざわざ中野まで来てくれたんだけど、今回は氏の友人でプロデューサーの高瀬氏も合流。よく行く焼肉屋でランチでも、と思ってたんだけど、起き抜けの高瀬氏にはヘビーな様子で、ランチタイムにゆっくりできるようなとこも近場になかったので急きょ、店の近くの居酒屋ランチに変更。しかし、なんで居酒屋のランチはあんなに安くてボリュームたっぷりなのか。普段は居酒屋に入ることがほとんどないので、人と会ってる時くらいは止めようと思うんだけど、いつもの観察グセで、壁に貼ってあるメニューのネーミングとか内容が異常に気になってしまい、今日も何か面白いの見つけたんだけど、思わず忘れちゃったんで、またの機会に。

それはともかく、今回は3人で食事したんだけど、みんなそれぞれ色んなキャリアを持ってるので、自分が知らない業界の話は聴いていて単純に面白いし興味深い。SINMO氏は某一流コンピュータ企業の社員、高瀬氏はフリーのプロデューサーで近々、映画を製作するという。3人の共通点と言えば、それぞれ本業がありながらも、音楽をやってるという点なのだが、この3人が出会うというのも、不思議な感じだ。 人との縁って面白いと思うのは、SINMO氏がネットでうちのTシャツを見つけなかったら、この関係はなかったてこと。

個人的に、出合いはもちろん、自分と周辺に起きる出来事は全て必然で、良くも悪くも意味があると思ってるんだけど、かといって無理に意味を見い出そうともしないんだけど、いつも思うのは、どんな人や出来事に出会おうと、正直に自分が正しいと思った選択をしていけばいいんではないかと・・・ってーか、文章に書こうと思うと、しち面倒臭く書いてしまうんだけど、実はそんな難しく考えちゃいなくて、自分が何か選択したり行動したりする時の基準って、単純に楽しいか楽しくないかしかないんだよね。もちろん「善」を前提にね。人との付き合いも、仕事も、趣味も、楽しいかどうか。損得じゃなくて。だって、つまらないことに時間使いたくないし、つまらんことしてお金貯め込んでもあの世には持ってけないし、あの世すら、あるかどうかわからない。ただ最低限、家族や周りに迷惑かけない程度のお金を残すべきだとは思うけど、どっちにしても生きてるうちに楽しまないとね。今度是非、SINMO氏&高瀬氏のバンドとライブで是非、共演したいものです。
funky昨晩、外食して家に帰る途中で、家に酒がなかったのを思い出した。行き付けのコンビニはもう通り過ぎていたので、いつもと違うコンビニに買いに行こうと歩いていると、通りがかったバーの看板のライブ告知に「ブギー太三」の文字が。何故ここで?ブギーさん(彼自身も自分のことをブギーさんと呼ぶお茶目さんだ)とは家の近くのバー「CROSS ROAD'」で知り合ってから4~5年経つ。よくそこのバーで歌ったりしていたが、3年くらい前にその店が閉店してからはブギーさんの歌もなかなか聴く機会がなかったのだ。しかし、昨晩、偶然通りかかったバーで歌っていたのだ。これも何かの縁か。入ってみるとブギーさんはカウンターで飲んでいた。すでに2ステージ終わっているという。いろいろ話しながら飲んでいると新しい客も入ってきたりして、もうワン・ステージやってくれることに。じゃあ、3曲だけ、と言っておきながら、アンコールを含む6~7曲を熱唱。ブギーさん、あんたナイスだぜ!名曲「ノー・モア・神田川」はニュー・アルバムに収録されるらしい。俺は買うぜ。ちなみに、写真はブギーさんのファースト・アルバム「Funky Radio Driver」。「ウクレレの女」、「携帯電話抹殺ブギー」など、ゴキゲンなブギーをはじめ11曲収録。こちらのCDは「ブギー太三」のホームページで買えるので気になる人はCheck it out ! → http://www.scratchweb.jp/boogie/
、ってなんで俺が宣伝してんだろ。 
アコギギターを弾きはじめてから20年くらいになるけど、アコギって1本も持っていなかったんで、ここ最近ずっと欲しいなーと思っていたら、最近ついにゲット!行きつけのバーの常連でマスターの友人でもあるチャーリー氏(といっても日本人だけど)が新しいギターを購入することになり、古いのが僕のところにやってきたってワケです。(う~ん、しかしなぜ俺はいつもこうツイているのか・・)元々、メーカーにはこだわらないんで、普通に弾ければ何でもよかったんだけど、ちなみにこれにはAriaなんとかって書いてあったがよくわからんです。それはともかく、これをゲットしてからというもの、すっかり弾き語りに凝り出してしまい、今後の曲作りのサウンド面にも多少影響が出てきそうな感じ。
フィドラーネットでうちのTシャツを買ってくれたことが
キッカケで知り合った神戸のアマチュアミュージシャン、SINMO氏(氏は今年、ニュースの中年バンドの特集でテレビや新聞にも登場した、関西では知られたロックバンドのボーカリスト)が仕事で東京に来ることになり、ついでに東京の知人が出演するライブにゲスト出演するというので、その日は店を早く閉めて高田馬場へ。店に着くとバンドはピンク・フロイドの曲を演ってて、一瞬、プログレ・バーか?と思ったが、外人が経営するその店は、これがなかなかGOODな雰囲気で日本語があまり通じないとこもまたナイス。はチャージを払って入る、ってスタイルが多いんだけど、さすがに東京の土地事情、そうもいかんでしょ。しかし、かなりイギリスっぽい、いい雰囲気出してます。んで、そのバンドが洋楽のカバーを数曲やったあとSINMO氏が登場。ビートルズの「Don't let me down」をはじめ数曲を熱唱。その後もセッションに登場して見事なブルースハープを披露。やっぱ、ハープできるとカッコイイな~。俺も練習しよっと。それで後日、短い時間だけど中野で一緒に食事をしたりして色々話したんだけどやっぱ、何か一所懸命やってる人ってーか、人生楽しんでる人はバイタリティ溢れてるってーか、アツい。僕よりちょっと年上だけど、本当に歳なんか関係なく、そういう人との会話って、パワーもらってる感じがあって、屁理屈ばっかで全然行動しない部類の人間との会話とは全然違う。まあ、そんなわけで食事をしたあと、お店に来てくれて買い物までしてもらっちゃって、なんか非常に恐縮だったんだけど、ホント、ありがとうございました~!※写真右のウチのユニオンジャックTシャツ着てハープ吹いている人がSINMO氏。
今日、いや、正確には昨日はジョン・レノンの命日だけど、もう25年かぁ~。当日のニュースは非常に鮮明に覚えているだけに、あの日からもう25年も経ったなんて信じられんなー。幼気(いたいけ)な少年もさすがにオッサンになるはずだ~。大げさかもしれないけど、自分が今でもバンドやったりこんな商売してるのも、ビートルズに出会ってしまったことが直接、あるいは間接的に俺の物の考え方やライフスタイルの形成に大きく影響しているということは紛れも無い事実。こんな人、世界に数万、いや数百万人はいるだろうけどね。
でも、世界中の数えきれないほどの人々にこんなに影響を与えた人ってあんまいないよなー。自分もそこまでとはいかないけど、なるべくたくさんの人を楽しませたり感動させたりできることを、ものづくりや音楽活動を通してできないものかとあれこれ考えたり、挑戦したりしながら、色んな人々に助けられて現在まで生かされてきたワケです。感謝。
blade以前から楽器にはあんまりこだわらないので、自分で買ったのは2~3本しかないんだけど、写真のは自分が持ってる中で一番高いギター、といっても25万くらいのものだけど、一度こだわって作ってみたいと思って「blade」というメーカーに特注で作ってもらったんだけど、ピックアップはバンザントのシングルでフロントとリアのみ。1ボリューム、ネックはメイプルでショートスケールのフルスキャロップ仕様と、かなりアホっぽいでしょ。フツーの人にはムチャ弾きづらいかも。ストラト~って音するけどね。


色も元はホワイトだったんだけど、使い込んで今はかなり黄ばんできてます。これを買って以来、ギターはほとんど買ってません。っていうか昔から、楽器が欲しいと思ってるとタイムリーに似たようなもん誰かがくれたり、拾ったりするんだよね、マジで。最近もアコースティック1本欲しいなーと思ってたら、知人が新しいの買ったから古いのもらえることになったのだ。ラッキー!実は現在、頻繁にライブで使っている黒のシャーベルもマンションのゴミ捨て場で拾った極上中古品なのだ。

でも、最近ものすごく欲しい里GIBSONの白のレスポール・カスタム。しかし、さすがにこれは大富豪でもない限りタダでくれるはずないし、ゴミ捨て場に落っこってる確率も非常に少ないだろう。そんなワケで、誰かこのストラトとGIBSONのレスポール・カスタムと交換して!、っているわけねーか。わらしべ長者じゃあるまいし。あ、そうそう今後、そのもらったり拾ったりしたギターを紹介します。乞うご期待!?

parka今回は宣伝でーす。最近、めっきり寒くなったけど、パーカ着てますか~?ってことで、今回はヘヴンの新作のジップ・パーカ、といっても発売されたのは春先なんだけど即完売、先月やっと再入荷。でも、この手のデザインって好き嫌いあるからねー。しかし、
なんだかんだ、再販以来、ショップや通販でぼちぼち売れて早くも残りわずかになてしまったのだ~。そんなワケで、狙ってた方はお早めに!
タバコをやめて今日でちょうどまる2年。20年近く吸ってきたのに、よく止められたなーと自分でも思うんだけど、きっかけはロック・バンド「フラジャイルス」のボーカルのKa-kamix氏。


行きつけのバーの常連だった氏が、タバコを吸っていなかったので理由を訊くと、本を読んで止めたという。そう、勘のいい方はお分かりかと思うが「禁煙セラピー」という本だ。カーカミ氏はもう完全に止めたというので僕に本を貸してくれるという。しかし僕自身、止められるものなら止めてもいいかな、くらいは思っていたが、本気で止めようと思った事はなかった。


しかし数日後、バーに顔を出すと、マスターが氏から本を預かっていると僕に渡してくれた。さわりだけ読むと著者曰く、ヘビースモーカーほど簡単に止められるという。本当か?


その日、家に帰って寝る前に読み始めたんだけど、3分の1ページほど読み進めた時点で、これはマジで止められるかも・・と思ったのだが、何故か読むのを止めてしまった。多分、本気で自分は止たいのか?という疑問があったのと、こんな本で暗示にかかって止めてしまうのもちょっとしゃくな感じがしたからだろう。


それから2~3か月、読まずに枕元に放っておいたのだが、ある晩、眠れずに枕元にあったその本を栞が挟んであったページから読み始めてしまったのだ。もちろんタバコを吸いながら。ちょうど読み終えた頃に吸っていたのが偶然、最後の1本だった。ラッキーストライクのソフトケースは空になっていた。


それからまる2年。ちょうど今日のいまくらいの時間だったと思う。今では全然吸いたいと思わない。どうせまた吸い始めるなら、何か一つ大きな目標を達成した時のご褒美にでも・・。でも多分、吸わねーな。この感覚、読んだ人にだけ分かるのかも。

店でパソコンで仕事してたら突然、鈴の音が聞こえてきた。お客さんが来たのかと店内を見渡すが誰もいない。しかし、ラックに下げていたTシャツが揺れている・・・。何だこりゃ?と思いつつ、入口のほうへ行ってみると階段の途中に猫が・・首輪が付いていたので飼い猫だろう、こちらをじっと見つめている。全然人見知りもせず、手招きすると近付いて来た。可愛い~!思わず抱き寄せて、店内でしばし遊んでやったのだが、よく考えると、慣れてしょっちゅう来られても相手できないし、放っておいてもいいけど、メーカーさんからの預かり商品を汚されても困る。しかも誰かの飼い猫なのでトラブルにならないとも限らないので、最終的に心を鬼にして外へ追い出してやったのだが、表に置いてある看板の下をぐるぐる行ったり来たりしては、階段の上のほうで様子を見ている僕のほうを時々見つめている。い・・いかん、可愛過ぎる!見てたら帰らないかも、と思ったのでしばらく姿を隠していたらいつの間にかいなくなってた。後で気付いて、写真撮っておけばよかったな~、と思ったんだけど遅かった。そんなワケで今回は写真なしです。明日も来るかな~?もしまた来たら写真撮って掲載するね。